本日よりAdobe DW(Dreamweaver)の学習についてブログを更新してまいります。
第1回目はコーディングとは何かを学びます。
下記のYouTube動画をご覧ください。
※動画内では第21回と案内していますが、第1~20回は別のソフトウェアの学習なので気にしないでご覧ください。
なお古いDreamweaverにも対応している動画を選んでいます。
バージョンによって画面に違いがありますが、基本的な機能は同じになります。
動画を見終わりましたら、感想や不明点などコメント覧にご記入ください。
コメント一覧
全くの素人の感想として、ブラウザの違いはわかるのですが、使用したことのないブラウザでどこをどうしているのかわからなかったです。
何度か見ないと理解しづらかったです。
この動画の内容は、ちょっとわかりづらかったです。
ブラウザのシェア率は現状だともう少し違う状況かと思います。
ブラウザごとの表示の違いは知っていましたが、どのような問題があるのかは具体的に把握していなかったので改めて表示のトラブルは意識して対応する必要があると感じました。
ちなみに自分の作業環境は、Chromeでは使えるのですがSafariの最新版は仕様が変わってしまったのかページのソースコードを表示する機能(メニュー)が見当たりませんでした。
ブラウザの種類やバージョンによって表示の見え方が変わってしまうことは知っていましたが、どのように変わってしまうのかは、理解しておかなければならないと感じました。お客様のブラウザの種類やバージョンを予め把握しておいた方が、後々トラブルになりづらいかと思います。
ChromeのF12(デベロッパーツール)は良く使用します。構造やスタイルがダウンロードすることなく見ることができるのでコーディングの参考などにも使用しています。
ブラウザによる表現の違いはある程度理解しているつもりでしたが確認を疎かにしてしまう時があるので改めて気を付けないといけないと思いました。
業界の事情によって対応させるブラウザの選択が変わるのが興味深かったです。
トラブル防止のためにも関係者間での環境の確認は必要だと感じました。
ブラウザの種類と見え方等の違いは、日常的に理解しているつもりでいましたがほとんど理解できていないことが解かりました。
顧客とのヒアリングややり取りでは、確かにこの動画で出てきたような会話が何回かありました。しかし私のほうが適切にレクチャーできたかは少し自信がありません。
この様な基本となることも学ぶ機会になっているのでとても良いと思います。
動画の閲覧が遅れてしまいましたので、今日から皆さんに追いつけるように学んでいきます。