【Adobe XD】第12回 コンポーネントで効率的にデザインする 4/4(#4 コンポーネントを共有するワークフロー) XD学習 2024.07.03 Adobe XD学習、コンポーネントについて学習します。第12回は、コンポーネントを共有するワークフローについて学びます。下記のYouTube動画をご覧ください。 動画を見終わりましたら、感想や不明点などコメントをご記入ください。
コメント一覧
パーツやデータの共有はイラストレーターやフォトショップにもあったCCの仕組みと同じですね。その仕組みはある程度理解できましたが設定の仕方がよくわからなかったので動画の内容をもう再度確認していきたいと思います。微妙にツール部分のアイコンの形状が違うような気がしましたがバージョンのせいでしょうか。情報量が多いサイトほどこのコンポーネントの共有を利用すれば作業効率は格段に上がると感じました。
共有の方法、考え方はこれまでのAdobe製品と同じようでしたのでなんとか理解しましたが、操作にはやはり慣れが必要そうです。複数人で作業する際には大事になると思うのでうまく使えるようになりたいです。
複数人数での共有作業についてイメージすることが出来ました。
ただしまだドキュメントアセットやCCライブラリーの使い方がピンと来ていないので、
動画を何度か見ながら操作してみようと思います。
データをクラウド上で共有できることは管理は必要ですが、複数で作業する場合はメリットがあると思います。ですが、操作の部分は慣れていないこともあり、理解しずらいこともあり見返しながら把握していきます。また動画の後半に紹介されたステートの素材は便利だと思いました。
データをクラウド上で管理し複数人で共有して作業できるのはどこにいても色々な応用もでき、
作業分担ができてスピードアップにつながると思います。
ただし全員が同じバージョンじゃないと開けない(作業できない)とことは検討材料かと思います。
パーツの共有はデザイン時では今までつかうことの無かった機能なので、仕様の把握などをきちんとする必要があると感じました。
基本デザインを一気に変更できるという点はパーツを流用するWEBデザインではすごく便利になりますし、共有という機能的にも有益なものだと感じました。
そしてメインデータの管理をきちんとしていかないといけないと改めて思いました。